マクドナルドで「スマイルください。テイクアウトで」って言う罰ゲームを仲間内で一番のイケメンがすることになった。
イケメン「スマイルください。テイクアウトで」
マクドナルドのお姉さん「…えと…あの…あと30分で終わります////」
あの日、俺たちの顔からスマイルは消えた。
大事なのはコードではなくソリューション
「Please Don’t learn to Code」というAtwood氏と、「Please Learn to Code」というGreif氏。言っていることはまったく反対だが、ソリューションを見据えているという点で2人は共通している。
Atwood氏が懸念するのは、コード信奉やプログラミング中毒に陥ることだ。30年の経歴を持つプロのプログラマーとして同氏は、コードを記述することが仕事と思い込んでいるソフトウエア開発者が多いと指摘する。「彼らの仕事は問題を解決することだ。コードを書いたことを讃えるのではなく、ソリューションを作り出したことを讃えるべきなのだ」と述べる。だから、これからプログラミングを習得しようとしている人たちは、いま直面している問題は何なのか、ソリューションはあるのか、それはコードによって可能なのかをじっくりと考えてみるべきだと勧める。また、より多くのコードが書かれれば、より多くのソリューションが生まれると考えられがちだが、「できるだけコードの記述を少なくする方法を学ぶべきだ。理想はゼロである」というのが、プログラマーとしての同氏の経験則だという。
一方でGreif氏はコーディングがすぐにソリューションに結びつかなかったとしても、問題を解決しようとする姿勢や建設的な考え方を覚えることが、ソリューションへの前進になるとする。
* 人の目を介して編集された 質の高い文章を読むようにしなさい
* 人生は短い。多くの意見を聞くのではなく、少数の、物事を深く考えよく洗練された人と議論すること
(1996年にチューリング賞を受賞した、Amir Pnueliの言葉だそうです)