Quote
"ここ数年で「嫁に浮気された」知人どもの共通項。 ・酒もギャンブルもしない。
・嫁には「さん」を付けて呼ぶ。
・嫁に「ありがとう」を欠かさない。
・嫁に「お願いします」も欠かさない。
・家事は折半。
・結婚後、男友人との付き合い削って嫁と一緒の時間を確保。 考えさせられる……"

いしやんWRX@eNovel福田組さんはTwitterを使っています: “ここ数年で「嫁に浮気された」知人どもの共通項。 ・酒もギャンブルもしない。 ・嫁には「さん」を付けて呼ぶ。 ・嫁に「ありがとう」を欠かさない。 ・嫁に「お願いします」も欠かさない。 ・家事は折半。 ・結婚後、男友人との付き合い削って嫁と一緒の時間を確保。 考えさせられる……” (via vhodnk)

(lovecakeから)

Photo
highlandvalley:

事故物件じゃねーだろwwwww http://t.co/7NGCKH29FU
Photo
animalsnews:


思春期のゾウは不満が爆発すると土の上に体を投げ出すことがあります。一般的にいう「癇癪」です。
tai-kwon-joe:

Sometimes, the adolescent elephant will throw itself upon the ground as a sign of extreme emotional distress, commonly known as a “tantrum.”

animalsnews:

思春期のゾウは不満が爆発すると土の上に体を投げ出すことがあります。一般的にいう「癇癪」です。

tai-kwon-joe:

Sometimes, the adolescent elephant will throw itself upon the ground as a sign of extreme emotional distress, commonly known as a “tantrum.”

(kotoripiyopiyoから)

Quote
"プログラムに “sex” (“Smart EXec” か “Send-EXpect” の略) という名前を つけるのは実に魅力的だったのだが、センスの良い方(あるいは、 単にピューリタニズム)が優先された。"

Manpage of EXPECT

Quote
"アラサーちゃんに書いてた「別にハゲでもデブでも低身長でも低収入でも良いけどそれをコンプレックスにグチグチ言う女々しい男が嫌だからイケメン高身長高収入を選ぶほうが安全」というのが今年最高に腑に落ち案件"

Twitter / makoPi (via keisuh)

(lovecakeから)

Quote
"春から社会人になる女子に言いたいのは、どうせきっと“あこがれの先輩”ができて、望めば意外と付き合うこともできたりするんだけど、一年目の女子社員に手を付ける男には、ほぼ間違いなくクズしかいない、ということなんだ。"

Twitter / OB_RT (via igi)

(vivit-jcから)

Quote
"争いの際にしばしばビール瓶が使われることに着目し、ビール瓶が空の時と中味がある時の衝撃力を測定してどちらが頭蓋骨に損傷を与えるのに十分な骨折閾値を超えるかを調べた。 結果、ビール瓶は空の時でも中味がある時でも頭蓋骨を骨折させうる危険な凶器であることを示した。"

イグノーベル賞受賞者の一覧 - Wikipedia

Quote
"

Shiro(2014/09/09 23:58:30 UTC):

quoteとは何か、というのは実はLispのアイデンティティの 根幹に関わってくる話で、誰か有名なCLerも quoteがわかったとき始めてLispが何かわかった、みたいなことを言ってたような。 普通の言語として見た場合、リストをquoteするよりも、むしろリストコンストラクタ構文を用意するのが 自然なんですね。例えば {} をリストコンストラクタとすれば、

(define a {1 2 3})  => (1 2 3)
(define b {4 a 5})  => (4 (1 2 3) 5)  ; {}はコンストラクタ呼び出しなので中も評価される

もちろん一歩進めて、リストの表記が(1 2 3)なんだからコンストラクタも()にしたらいいじゃん、 と議論してもいいんですが(例えばHaskellなら表記もコンストラクタも[]ですね)、 そうすると構文に使う()とぶつかってしまいます。

つまり、「他の言語」でリスト表記とリストコンストラクタを同じに出来るのは、 言語の構成要素としての構文、いわゆる「コード部分」がリストじゃないからなんです。

逆に、LispがLispたる所以は、コード部分がリストであること、なんですね。

コードもデータもリストで、ただし住む世界が違う。そして、マクロやevalや言語処理系は、 コードvsデータ、という関係を一段ずらして、普通の「コード」の部分を「データ」に持ってきたり、 「データ」部分を「コード」にしたりする。

コード(program)とデータの関係を例えば⋉と書くと、コードを扱うコード、metaprogramと元の プログラムの間にも同じ関係が成り立ちます。

                   program ⋉ data
    metaprogram ⋉ program

この「同じ関係」が決定的に重要で、これによってプログラムを解釈するプログラムを解釈するプログラム… というふうに上の方向にも、またデータをプログラムとして見たときにそれが解釈するデータをプログラムとして見たときにそれが解釈するデータ… というふうに下の方向にもいくらでも積み重ねてゆけます。

   ... ⋉ a ⋉ b ⋉ c ⋉ d ⋉ ...

こういった無限に続く関係性が、一つの ⋉ という有限な関係で表現できる、というところが Lispの原点であり、quoteはこの関係の左右、異なる世界の住人を一緒の場所に 表記するための決定的な構文なのです。

"

Gauche:object-applyの例

Quote
"「理想主義の頑固者」は反証できないけど、「こっちが便利だ」って言っている「実用主義の頑固者」は、「こっちのほうが便利だ」とか、「そっちだとこういう問題があるんだぜ」って言うと納得してくれると。"

「同調圧力」では何も深掘りされない──カーネルハッカー・小崎資広(6) | サイボウズ式

Quote
"知人で、すごくダメな男性がいるんです。
独身で50代前半なんですけど、でも、すごくモテるんです。
いや、正確に言うと「モテる」というよりも、女性にすごく積極的にアプローチをするから、結局、女性の方が折れてしまって、何かとデートとかセックスとかをしているんです。
ちなみに何度も言いますが、ほんと、「ダメなタイプ」なんです。まあオシャレな職種ではあるのですが、そんなに仕事熱心というわけでもなく、サラリーマンなんで結構適当に休んだりしているし、無精ヒゲを生やしていて、まあダラシナサそうな印象もあるんです。
ちょっと違うのですが、まあ「リリー・フランキー」と同じ路線と想像していただければわかりやすいと思います。
例えば、僕たち、一般的な男性が「あの人良いなあ、好みだなあ」と思ったら、「彼氏いるのかどうか」とか「趣味は何なのか」とかちょっとリサーチして、その後、もう緊張しまくって、「今度、お食事でもどうですか?」って誘いますよね。
その「ダメな男性」は全然違うんです。パッとかわいい女の子を見つけたら、「うわー、可愛いなあ。こんど、ご飯に行こうよ。何が好き? お寿司?」とかってその場で軽く言っちゃうんです。
それも結構みんなが「あの人はちょっと美人過ぎるし、声かけるのも大変でしょ」って感じの、いわゆる「かなり良い女」に、そのやり方でアプローチするんです。
さらに、そんな感じで色んな女性に声をかけてて、適当に遊んでいるのに、誰も「あの人は最低だ」とかって感じで責めたりしないんです。
ちなみに口説き方はどんなのかは知らないのですが、勝手に想像するに「ええ、マキちゃん、今日、泊まっていこうよ~。絶対に何にもしないから。ホントに何にもしない。約束する」とかって感じで誘ってそうなんです。
それで思うのですが、あの「ダメな男性のタイプ」ってめったにいないんですよね。
なんでだろうと先日も考えていたら、彼(あるいは彼ら)は「すごくプライドが低い」んです。
普通の男性は、どんな人でもすごくプライドが高いんです。どれだけ仕事が出来なくても、遊んでいるタイプじゃなくても、みんなガチガチで、すごくプライドが高いんです。
だから、気に入った女性を食事に誘いたくても「断られたらどうしよう」ってグルグル考えちゃって、声をかけられないんです。
でも、その彼は別に断られたって、全然、プライドが傷つかないんです。
そしてプライドが低い証拠に、僕がお店で、彼がすごく酔って大声になったとき、「すいません。声がちょっと…」って注意しにいくと「うわ、ごめん。林くん、ホントごめんなさい。すいません。もうそろそろ迷惑かけないうちに帰るから。ごめんなさいね」ってすごく謝るんです。そういう時に、男性独特のプライドとかが全く出てこないんです。
で、何故、彼がモテる(というか綺麗な女性がOKを出す)のか、考えてみたのですが、その彼のプライドの低さというか、敷居の低さが女性にとっては心地良かったり、可愛かったりするんだと思うんです。僕が彼を注意すると、一緒にいる女性が「もう、ダメじゃない。酔っぱらい過ぎ」って感じでお母さんになっちゃうんです。
それで思ったのは、女性の特にすごく良い女とされる種類の人たちは「敷居が低い男性」の方が変な緊張感がないし、心地良いんだろうなあ、ってことです。
でも、あの境地に達するのって男としてすごく難しいとは思うのですが…"

Bar Bossa (via nowonsalesjapan)

(lovecakeから)