y2q_actionman についての tumblr

~ 水曜日, 8月 27 ~
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・”モテそう”はお世辞
・”カッコいい”はお世辞ではない、後者は本人の価値観で”カッコいい”から
・やっぱり清潔感と細身
・真面目”だけ”なのはダメ、絶対
・したい事と相手に受ける事は全く別
・男がいいと思ってても女の子には受けていない事が結構ある。逆もしかり。
・ダボダボな服装はダメ(清潔感がない)
・草食系は多数の女性には受けない
・男は黒髪ショートでも結構OK
・だけど同系のタイプが一番相性は良い(ギャルはギャル男とか)
・スーツを好きな女の子は結構多い(青山スーツは除く)
・女の子が相手を気に入るかどうかは容姿というより全体の雰囲気とキャラ
・愛想で笑ってるか、本当に笑ってるかは違う。それに気づくか気づかないかは凄い重要
・こちらに好意を持ってる女の子は表情が違う
・(上の続きで)更に好意あると女の子の目がキラキラする
・女の子はいう事はお世辞やウソが混じるが、非言語メッセージでは決して嘘は付かない
・よって好感度はゲームのように数値では見えないが大体は見えるようになる
・基本スキンシップは好き(ただしある程度のレベル以上の相手に限る)
・全員に好かれることは不可能だが、7割方の異性に好かれる像はある
・勢い”も”重要
・笑い”も”重要
・女の子は基本受け身の立場だという事
・場数を踏む事は重要
・イケメンは強い、だけど最強ではない。イケメンにも結構勝てる
・というか目の前で話してる時は基本二人なんだからイケメンどうこうよりも最後は総合的なキャラ
・押してダメなら引いてみる(ただしある程度好意を持たれている場合に限る)
・人間予想外の出来事はなかなか対処出来ない、よって(相手にとって)予想外の出来事を起こしてみる
・一度関係を持つと空気が変わる
・断るのは断る理由があるから、断る理由がない事を断ることはない(それでも断る場合は表面的に断っているだけ)
・”気が合う”というのは(ある程度のレベルを超えている相手でなおかつ)”気が合う”という意味
 レベルの低くて相手をしてもらえない人が”気が合う”相手を探しても見つかる事はまずない。レベルの高い人は気が合う相手はすぐに見つかる。という事
・女の子だってHはしたい、というかHは皆結構好き。(ただしある程度のレベル以上の相手に限る)
・かわいい子で処女とかマジありえないから(女子高出の子だと稀にいる)
・年齢差が10でもアリだと思う女の子がそこそこいる事
・Hに不満を持ってるけど相手には言えない女の子はかなり多い
・ナニはある程度大きい方がやっぱりいい。
・小指のサイズの男もやっぱりいるらしい。小指のイケメンもいるとのこと。

モテになってわかった事思った事を箇条書きにしてみた

(;゚∀゚)「非言語メッセージ」らへんは頷きまくって首がとれそうになった。「女の言葉は額面通りに受け取ってはいけない」ものだと認識しているが、言葉の裏にある非言語メッセージのほうは大抵「本音」や「本意」で、そこでウソをつく女はあまり居ない気がする。そこでウソをつくのは、たぶん恋愛がからんだ高レベルの空中戦だけだろう。

(via highlandvalley)


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~ 月曜日, 8月 18 ~
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おにぎり2万個の女子マネージャーの記事を読んで、架空の割烹着リケジョを作り上げた理研とそれを嬉々として報道し美談に仕立てあげたマスコミには共通の思考パターンがあるなぁ、と、つくづく思った。世のオジサン達はこの手のステレオタイプな良妻賢母に憧れ持ち過ぎ。

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~ 金曜日, 8月 15 ~
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私のところへ来るアスリートに、必ずする質問があります。


1カ月後に大事な試合を控えていたとします。その試合までとにかくストイックに練習して、苦しんで試合に臨んだのに負けてしまうのと、1カ月間全く練習しないでその試合に勝つのと、どちらがいいですか?


この質問に対して、95%以上のアスリートは「ストイックに努力して負ける」を選びます。今回の事例として紹介するサッカー選手も前者を選びました。一見、何もしないで結果が出るなら、誰でもそちらを選びそうなものです。しかし、なぜほとんどのアスリートが前者を選ぶのかというと、そこに「依存」が起こっているからなのです。彼は試合で実力を発揮できず、控え選手に甘んじていましたが、原因はここにありました。

彼に後者を選んだ理由を聞くと、「何の努力もしないで試合に勝つことに罪悪感がある」と答えました。何の苦労や努力もしないで得た勝利には価値を感じられないと言います。彼は、苦しいことに対して前向きに努力することにこそ価値を感じていたのです。

日本人は苦労を好む傾向があります。特に何かで成功を収めるためには、「苦しい」「つらい」といったような感情を乗り越えなければいけないと考えます。それは日本人特有の「苦労の美学」からくるものです。「一生懸命努力することがいいことだ」「楽をしてはいけない」などがそうです。これらはほとんどの日本人が無意識に持っている美学で、彼もそう信じていました。

これは彼だけでなく、頑張っているのに結果に結びつかない人の多くにあてはまります。頑張っているものほど、楽をすることに自己否定感を覚えるため、いつの間にか苦しむことが当たり前になってしまうのです。


苦しい時ほど、苦しい状態に逃げ込もうとする心理


頑張っているのに結果が伴わず、なかなか自信が持てないときに、彼のような人は「苦しい状態の中で努力し続けている自分」を心の拠り所にしてしまいます。あなたも「今は結果が出ていないけれど、こんなに頑張っているんだから大丈夫!」と自分に言い聞かせてはいないでしょうか? しかし、心の拠り所が「頑張っていること」になってしまうと、苦しんで頑張ることをやめられなくなってしまうのです。これは頑張ることに対する「依存」です

依存とは何か他のものに頼っている状態のことを言いますが、「依存過多」になってしまうと、頼っているものを手放せなくなります。「頑張っている」ことに依存し、結果が出なくても苦しい中で頑張っている自分に価値を見出すと、結果的に苦しい状態を自分からつくりだしてしまいます。

仕事で全く結果が出ずに、上司からも怒られてばかりいる時、なぜか残業や休日出勤を繰り返していることはありませんか? それは、「頑張っている」ことに依存している状態かもしれません。結果が出ていないときほど、何か目の前の仕事に追われている方が気持ちが楽になります。

本人は一生懸命結果を出すために頑張っているつもりですが、それが結果に結びついていないのであれば、結局は自分の気持ちを楽にするための手段になってしまいます。


「依存過多」の悪循環から脱却する方法


「苦しいけど頑張っている自分」に依存してる場合、この悪循環から脱却するためには、自分自身が「依存している」ことに気づく必要があります。

先ほどのサッカー選手に話を戻します。さらに話を聞いていくと、彼は全てにおいてストイックというわけではありませんでした。そこで、苦しいことや嫌なことに対して、前向きに一生懸命取り組まなかった時に、罪悪感を覚えるものと覚えないものを書きだしてもらいました。


罪悪感を覚えるものの例:
・スポーツジムでのトレーニング
・監督から与えられた特別課題…など

罪悪感を覚えないものの例:
・奥さんに買い物を頼まれたとき
・サッカー以外の仕事…など


彼にとってそれほど重要でないものは、ストイックに取り組まなくても気になりません。しかし、頑張っているものほど、ストイックに取り組まないと罪悪感や自己否定感が生まれるのです。このようにストイックに取り組み、いつも苦しんでいないと心が不安定になるものは「依存」が起こっている証拠です。

仕事で同じような悪循環にハマってしまっている人は、同様の作業を行ってみてください。「苦しい」と感じないことに対して、罪悪感や自己否定感を覚えるものと、苦しまなくても自己肯定感を持って取り組めるものをそれぞれ書きだしてみましょう。

そして次に、苦しむことに依存を起こしているものがあれば、意識して「苦しみながら頑張ること」をやめてみてください。そうすることで、不安や焦り、罪悪感など様々なマイナスの感情が出てくると思います。しかし、そのような感情を持ったままでいることが重要です。これは「苦しみながら頑張ること」よりつらいかもしれませんが、結果が出ない悪循環を断ち切るためにはとても大切なことです。

サッカー選手の彼は、苦しむための練習をやめました。苦しむことがゴールになっている練習をしたい気持ちを我慢して、チームが勝つために今の自分がすぐにできることを考えて行動を始めると、1カ月後にはレギュラーに選ばれるようになりました。

このように、「依存」に気づき、それを断ち切ることで、結果を出すための本質に戻ることができるのです。



(森川陽太郎)


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~ 水曜日, 8月 6 ~
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Oracleは最高の信頼性があるが価格はボッタクリである。一方、MicrosoftのSQL Serverは信頼性は微塵も無いが、価格は安い。

~ 火曜日, 8月 5 ~
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~ 金曜日, 7月 18 ~
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~ 木曜日, 7月 17 ~
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情報セキュリティにしたって、どんな記事にも「時給700円のバイトに3000万の入ったカバンを渡す方が悪い」みたいな正常な感覚が欠如してて、なんだか悲しくなる。

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~ 水曜日, 7月 16 ~
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最近「寿転職」している方がちらほら見受けられます。(わたしが勝手につくったワードなので、すみません) 「結婚します!」といって退職し、密かに転職しているというパターン。ワークライフバランスの悪い企業の働き方が改善されるのを待ってはいられない。結婚で退職するといえば、波風たたない理由になる。結構大企業に勤めていた方が多いような感じです。 結婚までは頑張ってきたが、これから出産、子育てをする環境として「これはダメだ」という企業から、近い将来の出産、子育てとの両立を鑑み、こうして流出していく優秀な女性が多いのではないでしょうか?

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~ 木曜日, 7月 3 ~
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これを書いている時点で、佐村河内守のゴーストライター騒動が大騒ぎになっているんだけど、新垣隆は交響曲を作るテクニックを「マーラーを真似しただけ」と答えていました。それだけであんなに売れる交響曲を作れるのか。邦画だと『アベンジャーズ』を真似て『ガッチャマン(2位)』、『ダークナイト』を真似て『タイガーマスク(7位)』が出来るんだぞ。